火災や、雨の侵入のリスクがあるため、早急な対応が必要です。
煙突が正常な状態でないまま薪ストーブを使用すると、排気が室内に逆流したり、屋根裏で火災が起きたりする恐れがあります。
完全に直るまで火は入れなで落下した丸トップが庭や近隣に落ちていないか確認し、変形が少なければ再利用できます。
煙突の穴がむき出しだと雨が入りますが高所作業は非常に危険です。
屋根に登るのが少しでも不安な場合は、無理にブルーシートなどを被せようとせず、修理に来るまで待ってください。
今回は薪・メンテナンス担当のダークネス(Dark-ness)電話090-3214-1135が急遽修理行きました。