山林を切り開き薪置き場を造成

薪置き場が足りなくなりアクセスの良い山林を入手して伐採作業を始めました。
6m道路に隣接して薪材を軽トラックから直接積み下ろし出来る絶好のロケーション
薪置き場の場所選びは今後の乾燥効率・作業効率を左右するため風通しと日当たりを考慮

乾燥期間の薪を湿気が溜まると場所に置くと薪にカビや腐りが発生したり未乾燥の薪を燃やすと火力も上がらないばかりか煙突に煤が溜まります。
薪を地面に直接置くと地表の湿気を吸い上げてしまいまい乾燥が進まないためパレットや単管パイプで地面から10〜20cmほど浮かせてください。
雨対策は薪の上面を覆うだけで十分ですが、風通しを妨げないよう屋根は薪の山から少し離して設置します。

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