愛犬小太郎がホカホカの薪ストーブの前でほっこり

小太郎の幸せなひとときを見ているとこちらまでポカポカとした温かい気持ちになります。
薪ストーブ特有のパチパチとはぜる音と体の芯まで届く遠赤外線のぬくもり。
小太郎とっては究極のVIPルームです。

とろける寝姿はお腹を見せてヘソ天状態で時々溶けています。
特等席はストーブから絶妙な距離確保(熱すぎず寒すぎない場所)
うとうと顔で薪が燃える音を子守唄に重たそうなまぶたでこちらを見ていたり。

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