木曽町煙突工事

木曽町新築煙突工事
今回の工事はかなり難しく、困難な工事でした。

角トップ仕様
煙突囲いの 内径350mm 長さ3300mm ケイカルなどの難燃材未処理
上記の条件での煙突設置工事です。
①煙突囲いに300mmのスパイラル管を通し耐火処理をする。
②二重断熱煙突を3本(300mm)連結して挿入する。通常行う1本ごとの連結ができないためです。

二重断熱煙突を挿入後角トップのベース取り付け

ベースに角トップを取り付け本日の作業終了
後日、内装工事終了後に室内煙突設置と薪ストーブを搬入します。

 

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